>  > あまりにも暑かったんです

あまりにも暑かったんです

とにかく暑かったことだけは鮮明に覚えています。暑い季節の外回りは拷問そのもの。さすがにスーツは脱ぎますけど、ワイシャツとて暑いですしね。どこかで体を冷ましたいなって。そこまで切羽詰まったスケジュールじゃなかったのと、暑い中歩き回ってバテテしまったので喫茶店でも入ろうかなと。でも、体がベトベトしているのでとりあえずシャワーを浴びたいって思ったんです。シャワーを浴びれて冷房もある所…って思った時、風俗が思い浮かんだんですよ。仕事中だしまずいかなと思いつつ、でもリフレッシュするには最高なんじゃないかって思って風俗のお世話になってきました。お店は冷房をガンガン付けてくれていたのでそれだけで快適に。そしてシャワーを浴びて生き返りました。気分もさっぱりした所で女の子と真剣勝負。相手のSちゃんのひんやりとした肌ざわりの心地良さに快感と共に安らぎを覚えたのち、彼女のお口にてフィニッシュさせてもらいました。

あの興奮の原動力とは?

なぜ前回の風俗であそこまで興奮したのかはその日はよく分かりませんでした。初めての子ではなく二回目。だから刺激ってことではないと思うんですけど、よくよく考えるとホテルが良かったのかもしれません。その日に利用したホテルは結構豪華だったんですよね。ラブホテルなんですけど露天風呂とかもありました。その露天風呂が巧妙というか、隣の建物がこちら側からだけ見えるんですよ。それが興奮しました。隣はオフィスビル。ワイシャツ姿のサラリーマンが仕事を頑張っているのが見えました。でもこっちは風俗嬢と楽しんでいるんです。そのコントラストがここまでの興奮を生んだんじゃないかなって思っています。それ以外は考えられないんですよね。むしろそういった非日常感こそ興奮の原動力かなとも思いますし。もちろん相手の女の子だって相当素晴らしい実力の持ち主でしたけど、シチュエーションなのかもしれませんね。偶然が生んだ部分ですが、だからこそ興奮したんでしょうね。

[ 2016-11-27 ]

カテゴリ: 風俗体験談