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無職男の風俗生活

無職していますけど、風俗もそれなりに楽しんでいます。前に働いていた分の貯金があるので月に一度ですが楽しんでいます。無職になってからは外に出る機会がめっきり減りました。そもそも外に出る必要がないのでそれも当たり前だと思うんですけど、ただいくら無職ではあっても時には外の空気を吸いたくなる時もあれば、人恋しい時もあるんです。かといって友人に会って「今無職なんだよね」って告げるのもそれはそれで格好悪いじゃないですか。そんなことを考えると、風俗が一番かなって。相手から仕事のことを根掘り葉掘り聞かれるようなことはありません。でも人恋しさを埋められる。さらには快感まで与えてくれる。考えれば考えるほどに、風俗って無職の自分が求めていることにいろいろな面で対応してくれるんじゃないかなって思いますね。だから会社員の時よりもむしろ無職になってからの方が良くお世話になっているくらい。なかなか面白い話だなって自分でも感じています。

とっても勉強熱心だった人妻デリヘル嬢

人妻風俗嬢から面白いリクエストをされました。オナニーしてるとこ見せてくれ、なんて言うんです。その時はそれでサービスの方を楽するつもりなのか、とも思いましたが、そういう様子でもありませんでした。なにせオナニーがはかどるようにと、自分で拭く脱ぎだしてオナニー始めちゃったからです。人妻デリヘルの人なんですが、だからこそとも言えるかもしれません。店舗型の風俗店だったら、イレギュラーな遊び方するわけにもいかないでしょうし。ホントに興味があって、変わったことを願い出ているようでした。お互いにオナニーし合っていたのも束の間、こちらの様子にじっと釘付けになってましたから。それでそのうち、手をそろりと伸ばしてきて、こちらが擦っていたのと同じような動きをさせてきました。どうやら気持ちのいいムスコのいじり方勉強したくて、ということもあったようです。そのうち舌先も使って責めだして、本格的にいじりだしました。しまいにはお口でパックリと、人妻さんなりの責め方でイカされてしまいました。人妻デリヘル嬢にいい実験道具にされたような気もしますが、それでも悪い気はしませんでした。

[ 2016-08-27 ]

カテゴリ: 風俗体験談